Straw&Berry『マリア』ラストの秀逸を支える時間たち
2013年4月20日マチネにてStraw&Berry『マリア』を観ました。
会場は王子小劇場。
作り手ならではの、
繊細で、冷徹で、ぬくもりを持ちシニカルな、
時間の俯瞰に強く心を奪われました。
ここまでに時間とキャラクターたちの想いが、
作り手の視座から歪みなく描かれているからこそ、
最後に用意されたシーンは圧巻でした。
(ここからネタばれがあります。十分にご留意ください)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)


