« ヤング軒のパフォーマンスにみたされて@新宿2丁目 | トップページ | まるで水彩画のような美しさ、マシンガン・デニーロ 美しきファーム »

恐れをしらぬ川上音二郎一座は「一座」がメイン!!

11月8日に「恐れを知らぬ川上音二郎一座」プレビューを見てきました。

まさか、一発でかかるとは思っていなかったのです。インターネットでみつけたシアタークリエの当日券情報・・・・。丁度10時だからとたまたまかけて見たら一発でPiaに繋がってしまいました。あれだけ苦労して、応募総数5回、優先、一般前売り全部NGを喰らって・・・、日比谷界隈を通るたびになんとなく心が痛んだチケットなのに、取れるときには取れるものなのですね・・・。翌日(11月8日分)の当日券整理番号がわずか数分で手に入りました。

まあ、当日券ですから制約はあります。開演30分前までに劇場窓口にいかなければいけないしね。いくら会社から歩いて15分の劇場といっても、ちょっとつらかったりはします。枚数制限が1枚だから、自分がとれても知り合いといけるわけでもなし。でも、まさに、そんなの関係ねぇです。

当日(8日)整理番号5番にわくわくしながら、たそがれの銀座の街をあるきました。補助席でもいい。ボックス席大歓迎・・・。で、買えたのが、なんと6列目のセンター。窓口で思わず「えっ」っと声がでてしまうと、係りの女性が「今ご用意できる中で一番良い席ですから・・・」とのご説明・・・。いやいやかなりびっくりはしましたが不満などあるはずもなく、お金を払いながら買っているほうが御礼をいっているという奇妙な光景になってしまいました。

(ここからは相当にネタバレありです。最低限の配慮しかしていませんので、これからごらんになる方はその旨をご理解のうえ読みすすんで頂きますよう御願い申し上げます。)

物語はボストンでの川上音二郎一座「ヴェニスの商人」上演の顛末です(本当にあった話だそうです)。最初にプロローグというか堺正章を弁士に仕立てた軽妙な主人公の生い立ちから一座のボストン公演までの顛末が描かれます。このあたりは堺正章の個人芸に頼ってみたいな部分がかなりあるのですが、同時にちょっとした役者たちの顔見世にもなっている。客席の雰囲気が一気にほぐれて物語に取り込まれていきます。

本編の物語、導入部分はそんなに明るい雰囲気の話ではないのです。劇団がうまくいかず川上音二郎の唯我独尊的な態度も手伝って、役者たちの大部分が離反してしまいせっかく決まったボストン公演の見通しが立たない。三谷幸喜はそのなかで、最小限の笑いをはさみながら見通しの立たないことに起因する緊張感とプチ絶望感で観客を引っ張っていきます。伏線をなにげに埋め込みながら、ゆっくりと丁寧に物語を構築していく感じ。ユースケサンタマリアと常盤貴子が演じる主人公夫婦のキャラクターも本人たちだけに演じさせるわけではなく、芸達者たちがしっかりと主人公を浮かび上がらせる感じで物語の基礎部分を描いていきます。ここで観客の気持ちを離さないのが三谷のすごいところ、ものすごく奇をてらったことをしているわけではないのですが、展開されるエピソードの露出具合や出来事の提示方法が絶妙で観客をゆっくりと舞台に引き込んでいく。後半まで繋がる伏線を敷きながら、一方で前半に完結する起承転結も用意して次第に客を高揚させていくその巧みさ。

川上音二郎・貞の二人を最前面に出して物語を引っ張らないことで物語にどんどん幅ができていきます。。ふたりはまぎれもない主人公っぽく存在はするのですが、状況に戸惑い揺れてどちらかというと伏し目がち。一方で公演について二人を守り立てていく周りのキャラクター設定が実にビビッドで力があって見事なのです。タイトルの最後に「一座」が付いているのは決しておまけではありません。

序盤から中盤にかけて創意と役者たちのがんばりで物語の基礎を作ったことで後の物語の広がりが観客にとってこのうえもなく豊潤なものに思えてきます。メインディッシュに食欲を導く三谷の知略が次第に姿を現し始めます。「公演がうてるのか?」、状況はさらに悪くなって、一方で物語の揺り戻しもなんどもやってきて・・・。波の満ち干についての堀内敬子さんの台詞が、そのままこの芝居のコンセプトをあらわしているのではとおもえるほど・・・。笑いも織り込まれていますが、単なるコメディではない。笑いだけに時間が消費されるのではなく、公演をうてるかどうかのわくわく感に観客は時間の感覚をなくしていきます。前半だけでかなり満たされた感じ・・・、でも後半への食欲を失う満たされ方ではない・・・。むしろもっと食べたいとの渇望が生まれるような満たされ方・・・。三谷一流の得意顔が目に見えるようです。ここまで2時間弱・・・。

20分の休憩を挟んでの第二幕、一幕で観客が舞台とともに歩んだ公演への生みの苦しみは期待をはるかに超える大きな果実となって舞台に花開きます。ボストン公演の劇中劇ということで観客の何人かに金髪のヅラをかぶらせようとするのもご愛嬌、プレビューなので今後も続ける企画なのかはわかりませんが、でもうまい工夫で場内が一気にボストンの劇場に同化していく感じがします。

劇中劇は至芸の宝箱、役者の資質がのびのびと全開になります。一幕で仕込まれたものが一気に花開くのです。たくさんの因果が結ばれるのを観るだけでもちょっとした感動。元芸術座の劇場ということを配慮したのか、考え落ちや時事落ちなどはなく、万人にわかりやすい笑いで、しかも陳腐でない生きた笑い。劇中劇の内容についてはあまりのネタバレになりますので書きませんが、これがやりたくてこれだけの役者が集められたのかと、根拠のない納得をしてしまうほど

ここまで満たされているからこそ、観客はラストに至るシーンを、奇異やご都合主義、ましてやありがちな教条的な匂いをまったく感じることなく受け入れられます。一幕も二幕も舞台の盆自体の存在が見事に使い込まれて、初めて主役のふたりがまさに主役を演じる・・・・。三谷幸喜の持つ粋とちょっぴりシャイな部分を感じるエンディング。

午後10時に近いという時間を配慮してのことかカーテンコールはちょっと物足りなかったけれども、気がつけば満たされつくした3時間20分出の終幕でした。すごく心地よい疲れのなかでゆっくりと帰り支度。この劇場、通路などが狭くてさすが都内一等地という感じなのですが、劇場からはけるのに時間がかかっても、あんまり気にならないほど満たされていました。

役者のこと、プレビューにもかかわらず出色の出来続出のなかで、一番印象に残ったのは堀内敬子でしょうか・・・。「コンフィダント」で見せた彼女の力がフロックでないことを「ヒットパレード」に続いて証明して見せました。感情表現にものすごい伸びやかさがあり、舞台を一気にさらうだけの瞬発力があるのに、愛らしさを失わない・・・。おかしな表現なのですが洗練を感じさせない洗練が彼女からつわたってくるのです。グルーブ感さえあった終盤の演技は圧巻でした。50%ぐらいしか理解できない彼女の津軽弁に120%はひきつけられました。でも、彼女はただエンジン全開になっていたわけではない・・・。必要に応じてユースケサンタマリアや戸田恵子、さらには常盤貴子に観客の視線を導くように、きちんと瞬きレベルの絶妙の間を作り仕草を加えるのです。それも自分の演技の勢いを削がないように・・・。舞台全体をコントロールできるだけの力、主役として舞台に居続けることの出来る力を持ちながら、一方でバイプレイヤーとしての繊細さをしっかりと持ち合わせている・・・・。「コンフィダント」のときの彼女もそれは見事なものでしたが、今回はそれ以上に彼女の魅力に惹かれてしまいました。

女優陣でいうならば、瀬戸カトリーヌにも場面を突き抜けることができるだけの力がありました。感情の振幅を大きく表現できる役者なのだと思います。彼女の演技にはある種の破壊力があります。だから、舞台全体の雰囲気が一気に上がるときに彼女の力はとても貴重なものでした。また、ふっと感情を落とすときにも大きく落とすことが出来る・・・。落ち込んだような彼女が舞台の端に座っているだけで、舞台のトーンにきちんと影を作ることができるのです。いっぱいまでパワーを出したときにはちょっと演技の荒さがでてしまう部分もありますが、でも舞台の力感をしっかりと作った一人だと思います。

戸田恵子、しっとりとねばりのある演技で1幕を地道にしっかりと背負ってみせました。この人がなにかを演ずるだけで場に滑らかさのようなものが生まれます。すっと現れる表情や仕草、さらに台詞回しが、舞台にこの上ない安定感を醸成していきます。物語のなか、特に一幕ではハレの部分があまりなく地をしっかりつくるような役回り、しかし一幕から彼女の存在感がこれだけ大きいのは舞台の他の役者たちが彼女の地の上で芝居をしているから・・・。彼女が舞台にいることによって他の役者のよさまでがずいぶんと引き出され、一幕がしっかりとしたものになったように感じました。

一方、そのご褒美というわけではないのでしょうが、二幕の彼女はここまでやるかと思うくらいコメディエンヌの力量を発揮します。あの表情はずるいでしょとすら思うのですが、それは観客にとって単に奇をてらった笑いではなく、1幕のステディな芝居の果実としてのおかしさでもありました。だから導かれる笑いにあざとさがないのです。逆に極度の緊張についての表現としてはこれ以上のものはないと思えるほど・・・。ぽっと演じるのではなく、そこに十分な仕込みと円熟が加わったからこそ成り立つ、だれも彼女の代わりにはなれないほどのインパクトがある演技でした。

男優のなかでは、堺正章が大活躍・・・。さすがに他の役者と比べて張りに欠ける部分は多々あるのですが、その分を演技の質と出番・手数の多さでしっかりとカバー。芸があるというのは本当に強く、冒頭の講釈風から二幕のお座敷芸のようなものまで・・味わい深いのなんの・・・。舞台の品格を上げたともいえます。また、彼は待つというか受ける演技がとてもきれいで、せりふを待つ間にもしっかりと感情の動きが観客に伝わってくる・・・。このあたりが芸の年輪というやつなのかもしれませんが、それは見事なものでした。

堺雅人もよい仕事をしています。ユースケ・サンタマリアや常盤貴子と絡むとき、すべてをしっかりと受けた上で切れの良い演技で応えていきます。なによりも知的な話の膨らませ方、端正な台詞使い。川上夫妻の演技を引き立てながらもきちんと自分のキャラクターを舞台上に浮かび上がらせていきます。骨太な繊細というか、たとえばシェークスピアへのこだわりについても役柄が持つ色がしっかり表現されていて・・・。一見神経質そうに見えるその演技に内包された鋼のような強さに惚れ惚れしてしまいました。

今井朋彦も強い演技が出来る役者です。川上音二郎に楯つこうという役柄ですから、骨がある演技がなければいけません。彼はちょっと意固地でありながら、十分な力を持ち合わせているプロの役者を多面的に演じてその演技のくっきりしていること。複数の視点から役をきちんと把握している感じが安定感につながり、なおかつ二幕の劇中劇で演じる姿には、役柄上必要な役者の艶のようなものを十二分に発揮して見せました。

旧東京サンシャインボーイズの3人は本当に水を得た魚のよう・・・。小原雅人の詐欺師弁護士はしっかりと性根のほの暗さが浮かんでいて、それゆえ終盤の常盤貴子との数分間が見事な名場面になりました。出番的には比較的短いのですけれどね・・・。そのなかで知的な部分から悪人の顔、さらには遊び人的な芸達者さまでしっかりと演じ切って・・・。三谷幸喜も芝居を支えるここ一番のボルトのような部分にはこういう役者を配して万全を期したのだと思います。

阿南健二の動きには特別の切れがありました。明治時代の職人気質のようなものが動作で表現できる・・・。そこに気風のよいせりふが付いてくる感じ・・。ある意味、堺正章とか阿南の演技って明治という時代を表現しても居るのだと思います。人の態度から時代を浮かび上がらせる・・・。台本もよいがそれをやってのける役者もうまい・・・。良い芝居っていうのはこういう「場」の色を作る演技の積み重ねでできていることがよくわかりました。

小村寿太郎を演じた小林隆も威厳と情けなさを矛盾なく演じて大好演・・・。彼の登場は物語のトーンをぐっと変えるのですが、力みがない彼の演技には包容力のようなものもあって舞台の尖り方をやわらかく丸めてくれるような感じがしました。伏線ということでもないし、うまく言えないのですが、彼が作った一種のトーンのようなものが、最後のユースケサンタマリアの芝居に自然な光を加えたような気がします。

さてさて、話は変わって、女形役者を演じた浅野和之の演技、ステディさと、その弱さを強く出す力加減の見事さに瞠目しました。ずっと続く口癖が本当に舞台になじむのです。すっと舞台の雰囲気に溶け込んで自分の物語をしっかり流す・・・。芸へのこだわりがしみじみと客席に伝わってきて・・・。最後のシーンの説得力は彼がずっと演技しつづけてきたことの果実であり、多少奇異ではあっても観客にしっかりと響いたシーンでありました。

新納慎也YEBISU亭のゲストとしてトークショーを観たときの印象とは大きくことなり、実直な演技のできる役者、彼が登場すると舞台上にあったそれまでの個人技的な寄り道演技に費やされていた時間の流れが芝居本来のペースに戻るほど・・・。スマートさのなかに実直さをきちんと表現できるのです。その実直さは2幕目に現出する堀内敬子の演技の大きな支えとなっていきます。美形男優でこれだけ演技ができるのは大きい。すでにミュージカル系で高い人気を誇っていると聞きましたが今後はさまざまな分野で大化けするかもしれません。

さて、最後に、主役となるユースケ・サンタマリア常盤貴子についてです・・・。まだ、プレビューということもあってか、彼らの演技には功罪両方を感じました。

ユースケ・サンタマリアは天性の軽妙さと妙にストイックな部分の出し入れがとてもスムーズに出来る役者で、今回の演技でもその器用さは十分に生かされていたと思います。ゆれる演技と、ある種の決意の表現、そしていいかげんさ、色がころころ変わりながらも大切なものをしっかりと見つめている姿。ただ彼自身がどこに強さを持って演技をし、どこを大きく引くのか迷っている感じがする・・・。なんというのか演技に、役者の微妙なためらいや入り込めなさがふっと現れる・・・。たぶんステージを重ねていくうちにそのあたりは解消されていくのでしょうけれど、8日に見た段階では何度かそういう部分を感じることがありました。あと、演技にちょっとざらつきがあるのも気になりましたが、これも修正されていくのだとおもいます。

常盤貴子にも迷いというか、心が切れるような部分が何度かありました。ツボに入ったシーンでの彼女の台詞には染み入るような感情が感じられるのですが、心がしっかりとかかっていないような台詞もある・・・。感情の持ち方が多少不安定な部分もあったように思います。感情の輝きにはすっと穴に落とし込むように観客を獲り込んでしまうような力があるのですが、それだけにふっと思いが切れたり台詞が感情を置いてきぼりにしてしまう部分は観客をすこし不安にさせます。でも、彼女は良い役者なのだとおもいます。観客にすっと伝わる想いいの浸透圧の強さ・・・・。その片鱗は今回の芝居にもたくさんありました。持っている資質が垣間見えるたびにこの人只者ではないと思います。もしかしたら、彼女自身も自らがもつ力を意識して、それを何とか舞台と折り合いをつけるように試行錯誤しているのかもしれない・・・。そんな感じもしました。

まあ、ユースケ・サンタマリアにしても常盤貴子にしても、まだプレビューの段階でしたから・・・。これからいろいろと化けていくのでしょうね。もっとも彼らがさらに進化しても、この芝居のトーンは変わらないような気もしますが・・・。

そもそも、ちょっと主張が薄いようにも思える彼らの演技って、三谷幸喜の思惑どおりだったのではないでしょうか・・・。最後のシーン、あの淡いトーンのなかで二人の未来がゆっくり開けていく感じ・・・、あれは、それまでの彼らの舞台上での演技が主演だメインだとしゃばったものだったら多少鼻についたような気がします。あの透明感を出すのに三谷幸喜はきっと細心の注意をはらっていたに違いありません。だとすれば、彼らの演技の強さ(弱さ)やトーンを三谷はキープさせるはず。トーンをそのままに回を重ねて彼らの演技にもうすこしスムーズさが醸成されていけば、さらに作品の魅力はアップするわけで・・・。まあ、贅沢な役者の使い方ではありますが・・・。

それにつけても、今年上演された三谷作品は、過去の作品と比べてもさらに一皮むけた部分が多かったような気がします。春の「コンフィダント」も濃厚で緻密な名品でしたが、今回の作品は「コンフィダント」に比べて濃厚さが少し減じられたものの、物語の尺やエンターティメント性が高くなってなおかつ緻密さが加わったような・・・。質的に圧倒されたのは「コンフィダント」の方でしたが、観客を楽しませきるという観点からみると今回の方が上かも・・・。どちらも、笑って良く出来ていると感心して終わりになるコメディではなく、以前にもまして、きちんとなにかで心が満たされる作品に仕上がっていました。

それは、「コンフィダント」でもこの芝居でも、物語の仕組みのなかで張られた伏線だけでなく、ト書きや行間で語られるような雰囲気や、役者の演技から現れるニュアンスのつながりのような部分が非常に緻密に作られているからかもしれません。観客にとってはいったん入ると抜けられないような舞台との一体感があるのです。たとえば新納と堀内の物語など、その典型的なもの・・・。単に台本上に書かれたであろう「想いが通い合った」ということだけではない、第7官界を刺激するような説得力というか、役者の見えない部分での演技の連携が作り出す淡い香りのようなものがしっかりと舞台から感じられるのです。

いずれにせよ、この一年の三谷作劇・演出がこれまでと比べてまた一段と腕を上げていることに間違いはなく、まさに今回は1枚の当日券のために電話にしがみついても観るべき傑作でありました。今回電話がつながってこの公演を見ることができたこと・・・、天からの恵みとも思えるほどラッキーだったと思います。

でもね・・・、芝居好きというのは貪欲なものなのですよ・・・・。この作品、もう一度みたい!木戸銭は高いけれどもうお金じゃない・・・。

私にとって、偶然なのかもしれませんが、たまたま堀内敬子さんご出演の作品3作は、すべて当日券が取れて、しかも良席だったので、そこを希望の糧にして12月になったら、もう一度電話にしがみついてみようと思います。この記事を書きながら、前半1ヶ月の公演がこの作品をどのように進化させていくのか、すごく興味がわいてきて・・・。

師走の忙しい時期に何をやっているのだろうとお叱りの向きもおありでしょうが・・・。たぶん我慢できないような気がします。

R-Club

|

« ヤング軒のパフォーマンスにみたされて@新宿2丁目 | トップページ | まるで水彩画のような美しさ、マシンガン・デニーロ 美しきファーム »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 恐れをしらぬ川上音二郎一座は「一座」がメイン!!:

» エルメスのバッグ好き []
読ませてもらいました。エルメス好きなら私のサイトにも来てくださいね。 [続きを読む]

受信: 2007/11/13 09:09

» 三谷幸喜 ユースケ・サンタマリア [踊る大捜査線の人達!!]
返金保障がつきました。ドロップシッピング大辞典 日本初!本当に稼げるドロップシッピングマニュアル 【ポイント5倍 11/23AM9:59迄】 今週、妻が浮気します BOX / ユースケ・サンタマリア/石田ゆり子商品価格:17,947円レビュー平均:0.0 この商品は送料無料です。 ユース..... [続きを読む]

受信: 2007/11/22 15:46

» ユースケサンタマリア関連情報 [ユースケサンタマリアが騒がれる理由 | 熱愛や画像、面白動画てんこもり!お勧めアイドル・芸能グッズ 最新情報など]
ユースケ・サンタマリア 結婚今日いいともを見ていて思ったのですが、ユースケサン... [続きを読む]

受信: 2007/11/23 21:16

« ヤング軒のパフォーマンスにみたされて@新宿2丁目 | トップページ | まるで水彩画のような美しさ、マシンガン・デニーロ 美しきファーム »